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脱サラライフスタイル

脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

サラリーマンだとやはり
仕事と生活の調和が大切だと感じますね。

脱サラして、自分で仕事を始めたとしても、それは同じではないでしょうか。
理想は不労所得ですが、バランスよく仕事(収入をえる)をして、
自由な生活を送りたいものです。

ワーク・ライフ・バランス
という言葉を聴いたことあります?

政府が26日まとめた国民生活白書によると

最近の会社などでは職場での人間のつながりが弱まったことで

職場がいままで担ってきた、人を育てる機能が低下し、

「心の病」などの増加も招いていると分析しているようです。

私の場合もそうだったので、良くわかるような気がします。


そうした中で、

仕事と生活の調和をはかる「ワーク・ライフ・バランス

を重視するようもとめています。


たしかに、言われていることはわかりますが

実際の現場がそういった状況になれるか。

なかなか難しいものがあるようにかんじられます。

やはり、組織の中で働くということは

それなりのストレスと家庭を犠牲にしている部分があるのではないでしょうか?

やはり、一日も早い自由な時間と経済的独立をめざしましょう!!
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脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。
やはりみなさん考えていたのですね。


7割近くの団塊サラリーマンが、過去に脱サラを検討


 通信教育大手のユーキャンは、2007年4月以降に定年を迎える団塊世代の男性サラリーマン300人を対象とした、会社に対する思いや定年後の生活スタイルなどの調査結果を発表した。..........
≪続きを読む≫


 やはり、多くのサラリーマンのかたは、一度は会社を辞めようと
脱サラを検討したことがあるのですね。

この調査は段階世代が対象で、この数字なのですから
現役世代だったら、もっと数字があがってしまうのではと
思ってしまいます。

私などは、一度だけではなく、何度も考えました。

辞めたい!と我慢の繰り返しでした。

ついには、退職を決意したわけですが。

結果にもある、悔いが残っていることのなかで
「会社を辞めなかったこと」が8%もあります。

年齢が上がれば上がる程、退職・転職というのは
環境も厳しくなるし、家族もあるといった状況で
難しくなるのは、確かですね!!

しかし、会社にしがみついても
終身雇用されるという保証はないし
今の時点で、自分の将来の設計図を
描きなおしてみるのも、遅くないと思います。

自分で決めた、自分の人生を送るほうが、充実して楽しい人生が
おくれるのでは。

行動しないと、変わらないということですね。

脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

たまには!こんな贅沢な時間を過ごしてみたくないですか?
俺の時間」素敵なネーミングですが・・・。

ホテルで「一人になる」 男性向け「宿泊プラン」が人気
男性がホテルに宿泊し、部屋からほとんど出ないでくつろぐ。そんな宿泊プランがトレンドになっている。「一人になれる時間がほしい」という疲れたお父さん達をターゲットに、室内で遊べるラジコンを用意しているホテルもある。
(引用:J-CASTニュース http://www.j-cast.com/2007/05/05007083.html)


この「俺の時間」というサービスは03年に登場したようです。

やはり男はいつまでたっても少年の心をわすれないのでしょうか?

それとも仕事に疲れ、ひとりのんびりと過ごしたいとおもうのでしょうか?

普段は仕事で会社

家に帰れば家族や子供と一緒で

一人で過ごすという時間はほとんどないのでは?

 やっぱり、たまには一人になる時間も必要ということですね!!

日ごろの疲れをいやし、リフレッシュしたい。

サラリーマンでなくとも
脱サラしたあとでも、家でごろごろするだけではなく

いままでのつかれを

贅沢にすごしてリフレッシュ

だからこそ「俺の時間」なんでしょうかね!!

by脱サラおっさん

脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

脱サラや退職した後の生活をどうすごしますか?
タイムスケジュールを立てていますか?

今までは会社にいって、一日中会社にいて

家にいる時間のほうが圧倒的に短かったですよね。

よく定年退職して、家にいると

邪魔者扱いされるとか 聞きますがうまくいってますか。

なにをしていいのか分からず、ぼーっとしてませんか。

脱サラしてサラリーマンを辞めたけど、何をしたらいいのかわからない。

一日を無駄にすごしたりしてませんか。

その為にもタイムスケジュールが大切ですよ!

長年つとめたのだから、すこしはのんびりはしたいでが。

少しおちついたら

まず一日のタイムスケジュールをつくりましょう。

小学生の夏休みの計画ではありませんが

時は金なり」です。

時間はたくさんありますが、ある意味どこまでかわかりませんから。

それから 将来計画など大きなタイムスパンで計画をたて

それを実行するための年間計画・月間計画・週間計画と

大きな目標がたてられれば、何をしなければならないか

明確になりますよね。

ただし、ぎちぎちに詰め込みすぎないようにしましょう。

ここまできたのですから、楽しんでやりましょう。

何事も楽しめなければ、長続きしませんから(笑)

その為に脱サラ(あるいは退職)したのですから。
脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

リゾート暮しや、海外生活をしてみたいと思っている方は多いと思います。
でも、実際に生活するには、ある程度のお金も必要になってきますよね。
すでに、十分な資産を持っているなら問題ありませんが、
そうでない方には、夢のまた夢・・・・・

 別荘やリゾートマンションなどというと、とても高くてなかなか買えませんね。
退職金などすべてつぎ込んでしまったら、その後の生活が大変になってしまいます。

すでに、二地域居住などを実現されているならば、別ですが

ちょっとリッチにリゾート暮しとかを考えた場合には

金額の割に、別荘などでは、年間でも使う日にちが少ししかなくて、
維持管理も大変。ちょっと不経済な感じですよね!

そこで、最近は今までの、別荘やリゾート暮しとちがって

タイムシェアというのがはやっているみたいです。

タイムシェアって何?

そもそもタイムシェアとは、イギリスの企業が、その当時は高くて
簡単に購入することができなかったコンピューターを、
時間で区切って、多くの人たちで利用できるようにしたのが始まりとか?

今では
タイムシェアとは週単位でリゾートの別荘等を所有できるシステムです。
タイムシェアリゾートの基本は、1週間で、毎年決まった1週間を利用することになります。

 なぜ「52」なのかというと、1年365日を週単位に換算すると52週間になるからです。

リゾートとして利用することを考えた場合、いったい年間で、どれ位の回数利用しますか。

私の知人に別荘を所有している方がいまして
なんとも羨ましいかぎりなのですが。

やはり、GWや夏休みなど、年間で使用しているのは
ほんのわずかですね。

逆に、タイムシェアさせてもらいたい。と思うくらいです。

高額な買い物をして別荘を手に入れたとしても、
それを使わないのであれば、とてももったいないですよね。

そんな場合には、有効な考え方の一つではないでしょうか。

最近ハワイなど人気があるようですね。
日本でもこういったシステムを利用できるサービスもふえているみたいですね!

脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

ご存知ですか?

生活の複線化って?

これは、安倍政権の重点施策である

 再チャレンジ支援施策の一環として

「暮らしの複線化研究会」というのを発足させたとのことです。

なにを研究するのかというと

団塊世代の退職後の生活を想定して、

都市と地方の両方に生活拠点をもつ居住スタイル等について

検討するということみたいです。


暮しの複線化?というとなにか難しい感じがしますが

簡単にいうと都会と田舎の二重生活ということです。

最近は都会に家を持ちながら、田舎など(移住先)でも

セカンドハウスを持ち生活する人がふえているみたいですね。

こういった生活スタイルを政府が検討していることなど

知りませんでした。

 でも、こういった生活スタイルを望んでいる人は

だんだんと増えていくことだと思いますので

少しでも、実現しやすい社会になれば、それはいい事ではないかと。

脱サラして悠々せいかつの実現をめざす 脱サラおっさん@けんyanです。

いよいよ団塊世代の大量退職がはじまりましたが
これまで「セカンドライフ」というと
定年退職者の定年後の生活というイメージでしたが
いまや早期リタイヤするひとも増えてきているようです。

あくせくと働くだけでなく、
第二の人生「セカンドライフ」を早めにスタートさせ
ゆとりある暮しを実現させたいですね。

多くの人が考えている移住や田舎暮しといった

理想の「セカンドライフ」の実現に重要なことは
夫婦の考えが一致していることはもちろんのこと
やはり、移住先の情報収集が大切ではないでしょうか。

その土地へ溶け込めるかが大きな課題ですよね。

そんな情報収集に役立つサイトがありますよ!

交流居住のススメ
http://kouryu-kyoju.net/index.php
です。
このサイトは交流居住(田舎暮し)を積極的に受け入れている
全国各地の自治体情報が満載の総務省のポータルサイトです。

実践者の体験レポートや
定住型、往来型など自分のこのみの居住タイプで検索できるなど
便利ですよ!


脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

ちょっとテレビ番組で気になる特集をやっていたので、見てみました。

3/31のテレビ東京のワールドビジネスサテライトで

トカイナカ」族という放送がありました。

トカイナカ」ってちょっといいずらい感じですが。


どんな生活なのかというと

都会と田舎での二重生活という意味です。

都会に自宅もありながら、

都心から約2時間ぐらいの田舎にも住まいを持つ暮しです。

たしかに、都会の便利さと、田舎暮しの両方を好きに味わえるという

理想的な生活スタイルに思えますね。

 田舎暮しをしてみたい。ただ、いままでの生活をすべてすてて田舎に移り住む

には、リスクがあると考えるかたには良い方法かもしれません。

 やってみたい、生活スタイルですね。

最近の新しい言葉なのかと、調べてみたのですが

今から1年ぐらい前の日経新聞の記事に掲載されていたようです。

でも、両方に生活拠点を持つとなると、経済的には

かなり余裕がないとむずかしそうにも感じますが。

脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

脱サラ後のライフスタイルの選択肢として
おいしい海外移住生活マニュアルで準備をはじめてみては!


脱サラして、セミリタイアして、その先にあるのは、完全なリタイア生活?

団塊の世代の人たちは、セカンドライフをどう過ごすのか?

海外などでの移住生活などが話題として取り上げられているのを

大量退職時代を迎えてよく見たり、聞いたりしますね。

 同様にリタイア後の田舎での移住生活などを考える人も多いよう

です。

都会での長いサラリーマン生活のせいでしょうか。

田舎でのんびりと暮らしたい。と思うのも当然かもしれません。

「田舎暮らし」も悪くないですね。

 しかし、最近では都心回帰というのか?

都心のマンションへの逆移住生活ともいうのでしょうか?

都心へ戻ってくる方が増えているようなニュースも聞きます。

高齢化社会になるにつれ、将来のことを考えると医療他、心配ごとが多いですよね。


でも、一度ぐらいは海外移住生活など考えて、将来生活の

選択肢を増やしておくのも、一つではないでしょうか。

おいしい海外移住生活マニュアルなど、海外移住生活について

準備をしておくのも、楽しみの一つです。

 夢は大きく海外移住生活して見たいものですね。

脱サラして悠々生活の実現をめざす脱サラおっさん@けんyanです。

40代ってどんなだろう?
20代のころに思っていた40代の自分。
だいぶ違っていますね?(笑い)


 厚生労働省まとめによる平成17年簡易生命表によると、
男の平均寿命は78.53年、女の平均寿命は85.49年だそうです。

男性の寿命が約80年、こうなると
40代って、人生の折り返し地点ですね。

将来の設計図がきちんと描けていますか?

この先、自分がどんな人生をおくるのか?

働き通しで、定年を迎えてから考えるからと思っているひとも多いのでは。

 今の社会では終身雇用も崩れ、大会社だからといって安心できる時代では
ないですね。

私は一足先に脱サラしてしまったので、

会社に依存する生活からは開放されましたが・・・。

 「これからどんな人生を送ろうか?」

40代は、ゆっくり考えてみることができるのでは。